≪11,000円(税込)以上お買い上げで送料無料!≫

  • カゴの中を見る 0

    ショッピングカート

    現在、カート内に商品はございません

  • LOVELESS
JACKET OWN STYLE 私たちが選ぶジャケットスタイル

2020.04.03

JACKET OWN STYLE 私たちが選ぶジャケットスタイル

これからのシーズンに活躍するジャケットは「LOVELESS」でも定番の春アウター。スタンダードなアイテムだからこそ、着こなす人のセンスが光るというもの。今回は、お洒落にもライフスタイルにも自分らしさを持った3名が「LOVELESS」オリジナルのジャケットを着こなす、スタイルサンプルをご紹介いたします。

OWN STYLE 01:KARIN OHIRA / エディター

「この春夏は美しい発色のパンツスーツを着たいなと思い、このジャケットのセットアップを選びました。今季、グリーンが注目の色なので。対抗色の黒を合わせつつ、透け感のある水玉のハイネックトップスで抜け感を。ピンクのコンバースを履いて、遊びのある色合わせでシティライクなスタイルにまとめました」

  • JACKET


    清涼感のあるリネンライクな素材で仕立てた、オーバーサイズのテーラードジャケットは、上質感と程よい抜け感の出るシルエットが特徴。着るだけで肌を美しく見せるトレンドカラーのミントグリーンのジャケットは、デイリー使いはもちろん、オフィススタイルにも使える優秀なアイテムです。

  • 大平かりん/KARIN OHIRA

    ファッションエディター。ウェブマガジン「ginzamag.com」のディレクターをはじめ雑誌等で活躍。“趣味は洋服。365日同じコーディネートはしません?”というモットーのもと、私服スタイリングが投稿されるインスタグラムが人気を呼ぶ。

    Instagram:@ko365d

OWN STYLE 02:YUTO INAGAKI / スタイリスト

「ストレッチが効いたテクニカルっぽい素材や、パッチワークでデザインも効いていて、カジュアルに着やすいジャケット。以前の『LOVELESS』に比べて、クリーンなものでミニマルな感じが気になっていて、モノトーンでスッキリしたい気分を反映したスタイリングに。コンパクトにまとめたかったので、縦にキレイに落ちるようなシルエットのパンツを選びました。中にジップのアウターを挟んで、ひと癖つけています」

  • JACKET


    パッチワークディテールのカジュアルジャケット。3種類の素材を組み合わせたデザインは、大人の男性にも取り入れやすい仕上がりです。右ウエスト部分にはファスナーポケットが付いており、畳んでコンパクトに持ち運ぶことができるパッカブル仕様。ポリエステル素材で非常に軽く、オールシーズンで着用できるコストパフォーマンスの高い一着です。

  • 稲垣友斗/YUTO INAGAKI

    東京を拠点に活躍するスタイリスト。スタイリスト森田晃嘉氏に師事後、2018年に独立。ファッション誌やカタログ、ウェブメディアなど各媒体を始め、ミュージシャン等のスタイリングも手がける。

    Instagram:@yutoinagakiii

OWN STYLE 03:SHOKO RYUZAKI / ホテルプロデューサー、「L&G GLOBAL BUSINESS」「CHILLNN」代表

「カーキなどアースカラーが好きなので、このジャケットの色に惹かれました。カーキといっても、ツヤっとした素材が光の当たり方によって表情が違って、ミリタリーになりすぎず、上品な着こなしができるところがツボ。仕事柄いろんな人たちとお会いするので、これを羽織るだけできちんと見えるなと思いました。普段、このワンピースみたいなリラックス感のあるものを着ることが多いのですが、ジャケットでかっちりしすぎないよう、襟ぐりが広めのもので抜け感を出しています」

  • JACKET


    トルコのBAHARIYE(バハリエ)社の梳毛素材で作られたウールダブルジャケット。チンツ加工ならではの独特な光沢感とゆったりとしたシルエットは、普段のコーディネートにスタイリッシュな印象をプラスしてくれます。マニッシュなデザインと女性らしいカラーリングが特徴の一着です。

  • 龍崎翔子/SHOKO RYUZAKI

    「HOTEL SHE,」など、いま話題のホテルの経営を手掛けるホテルプロデューサーとともに、「L&G GLOBAL BUSINESS」及び「CHILLNN」代表を務める。テレビ番組「セブンルール」の出演で注目を集め、今ではホテルだけでなく、ホテルを中心にした新たな仕掛けを日々発表している。

    Instagram:@shokoryuzaki

Photo: okabe tokyo , Igarashi Yuuki  Edit&Text: ito moe Direction: Pomalo inc.

トップへ戻す